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現在着工中の物件の更新はもちろん、過去の施工事例を掲載しております。

札幌市 白石区

外壁、屋根塗装工事

最終更新日:2013年5月16日

遅れましたが、屋根の工事完了写真はこちら

唐草部分はオレンジで仕上げました

塗装工事は全工程終了で、床下換気口は後日取り付けにいきます


05/11 屋根コーキング工事、足場解体作業

長かった塗装工事が終了で、本日足場の解体作業です。屋根の唐草、出窓部分はオレンジで仕上げております!目立つ色に仕上がりました!後は換気口を取付けたら全工程が終了になります

穴を開けて補修した箇所は少し刷毛目を付けて目立たないようにしました

見るとやっぱりわかっちゃいますがね


05/10 屋根上塗り、養生撤去
上塗り中

裏側までしっかり塗っていきます

完成

養生撤去中・・・

汚れが付いてしまっている部分は拭き取ります

後はネットを外して、確認と足場解体です


05/09 上塗り

本日で塗装が終了!前の色と比べると、インパクトが違います


05/07 外壁錆止め、パテ処理部フィラー塗布、中塗り。以前、錆止めを塗りきれなかった部分を塗り、それから中塗りです
錆止め塗装中

軒天の釘部分にも錆止めを塗装

パテ処理を行った部分にフィラーを入れて、割れにくくします

錆止め、フィラー塗り終了してから中塗り



05/06 フード内のみ 中塗り



05/02 外壁 錆止め塗装
今日は午前中は良い天気でしたが、午後から雨が降りそうな空で心配でしたがなんとか作業できてよかったです!
塗装の前に、コーキングの上に逆プライマーという可塑剤止めを塗ります。



可塑剤というのは、簡単に言うとネバネバしたようなものです。ゴムの上を触ると、粘つくような感覚です。
指で触ると指紋が付くような状態になっているものは可塑剤が原因です。簡単に説明するのも難しいですが、こんな感じです。可塑剤が出て、コーキングがネバネバしていると、ゴミや埃が付着しやすくなります。それを防ぐためのものが、逆プライマーです。
次に錆止めを塗っていきます。細かい部分は刷毛で。

その後ローラーで塗装



04/29  壁ペーパー掛け
錆や、汚れを落とし、細かな傷をつける事で密着性を高めます



04/27 高圧洗浄水洗い



04/26 プライマー塗り、コーキング打ち
本日はプライマー塗り、コーキング打ちです!まずプライマー(接着剤のようなもの)を塗ります

コーキング打ち

コーキングを打ってからヘラで整えます



04/25 屋根ハゼ締め、屋根錆止め、外壁コーキング工事準備
高圧洗浄、ペーパ掛けが終了し、本日はハゼ締め

しっかり締めて、隙間から水が入り込むのを防ぎます。
そして錆止め。

タッチアップ(部分錆止め)ではなく、全体に錆止めを塗ります。

錆止め全体塗装終了です!
続いて外壁!養生です



04/24 発泡ウレタン削り落とし作業、パテ処理、屋根ペーパー掛け



発泡ウレタンの形を整えて、上からパテをしています。見ての通り、パテを1回被せてもボコボコです!このあと更にパテを被せて、被せて穴をしっかり塞ぎ、平らにしてから塗装です。
2回目

3回目

はじめと比べるとかなり平たくなりました
before

after

本日はペーパー掛け



04/23 発泡ウレタン注入補修、パテ処理、コーキング工事、屋根高圧洗浄水洗い
以前、発泡ウレタンを注入した箇所の形を整えています

そして上からパテを被せ、平らにしていきます。

壁の色に合わせオレンジです

屋根の高圧洗浄



04/22 サイディング錆部分の穴開け、穴補修作業、換気フード交換
以前、断熱材を取り除く為に開けた穴はこんな感じ

この穴に発泡ウレタンを注入していきます



このように塞いで、飛びでている部分は削り落としていきます


04/15 飛散防止用ネット掛け



04/11 断熱材撤去工事
錆発生部分は勿論、外壁を打診をしながら、水を吸った断熱材を取り除く工事です。
錆発生部分

まず錆部分に穴を開けます。

切り込みを入れます。

開いてみると内部はこんな状態。

完全に水を吸っています。
撤去後↓

大量に撤去しました。一部分です



04/10 足場掛け作業

施工前 Befor

施工後 After